下北沢映画祭 × 今泉力哉監督 俳優演技ワークショップ講座(2019年1月)

今泉力哉監督 演技ワークショップ講座を開催!

2019年5月以降撮影予定の下北沢を舞台にした映画(タイトル未定 / 監督・脚本:今泉力哉 共同脚本:大橋裕之)の製作に向けて、演技ワークショップ講座を開催します。

尚、本講座の参加者から男女各一名以上、映画の出演者を選出させていただく予定です。

■対象者

15歳以上の男女(演技経験不問)

■実施概要

人数:1クラスにつき、20名程度

会場:東京都世田谷区内

日程・時間:10:00〜16:00(予定)

【Aクラス】2019年1月5日(土)、6日(日)

【Bクラス】2019年1月9日(水)、10日(木)

※会場は、参加者にのみ追ってご案内差し上げます。2クラス続けてのご参加は出来ません。
A・Bどちらの日程も参加が可能な方は、こちらでクラスの振り分けをさせていただきます。

■講座内容

<初日>自己紹介/台本からのエチュード

<二日目>エチュードまたは台本(初日の状況を見て内容を決定)

■受講料

1クラス 10,800円(税込) ※事前入金制/振込手数料はご負担ください。

■申込方法

12月17日(月)午前10:00までにshimokitafilm.2020@gmail.com
【件名:1月WS参加希望】として
「①氏名・年齢・性別」
「②担当者(または御本人)メールアドレス・電話番号」
「③参加可能日程(A・B・両方)」

を明記いただき、プロフィールPDFを添付のうえ、お申込みをお願い致します。

応募多数の場合は選考の上、12月24日(月)までに結果を通知させていただきます。

■講師紹介

今泉力哉(いまいずみりきや):映画監督。1981年2月1日生まれ、福島県郡山市出身。代表作に『サッドティー』『パンとバスと2度目のハツコイ』など。『こっぴどい猫』でトランシルヴァニア国際映画祭最優秀監督賞受賞。2019年には『愛がなんだ』、『アイネクライネナハトムジーク』の公開が控える。第九回下北沢映画祭では、コンペティションの審査員を務めた。

■主催

下北沢映画祭