日本中を駆け巡った『街の上で』、待望の凱旋上映!

9月19日(日)/北沢タウンホール

第11回下北沢映画祭にて世界初上映を行った映画『街の上で』。今泉力哉監督と大橋裕之さんによって紡がれたオリジナル脚本による、下北沢オールロケ作品。

2020年春に予定していた劇場公開は緊急事態宣言により約1年の延期となりましたが、今年4月に封切られると口コミによる大ヒットを記録。

この度、下北沢映画祭にて2年越しの凱旋上映を実施します。

”変わってもなくなっても、あったってことは事実だから”

―2019年夏の下北沢の風景を、北沢タウンホールの大スクリーンで。

 

今泉力哉(脚本・監督)、若葉竜也(主演)

※ゲスト登壇やプログラム内容は変更になる可能性がございます。

 

上映作品:『街の上で』(130分)
日時:9月19日(日)16:50-(開場16:30)
場所:北沢タウンホール(ACCESS
料金:1,800円(前売・当日)

 

プログラムは終了しました