全プログラム発表!チケット販売は16日(月・祝)AM10:00〜

第11回下北沢映画祭の全プログラムとキービジュアルを発表いたしました。

第11回のテーマは、「SPARK FILM ーきっとハジケル3日間ー」。新しい元号「令和」がスタートし、日本中が新しい風に吹かれています。下北沢映画祭は、この新しい時代へ踏み出す瞬間を「SPARK FILM」と呼ぶことにしました。
多様な企画と映画から溢れるパワーをイメージしたこの言葉をテーマにすることで、下北沢映画祭を通じてあなただけの“SPARK”を見つけて欲しい、という思いを込めています。
昨年に続いて、下北沢トリウッドでの開催はもちろんのことライブハウス近松、北沢タウンホールの全3会場にて、7つのプログラムを開催します。

 

プログラムの詳細は各企画詳細ページをご覧ください。

 

全プログラムのチケットは9月16日(月・祝)より販売開始!

全プログラムのチケットは、9月16日(月・祝)AM10:00〜
パスマーケットにて販売開始いたします。
プログラムごとに購入ページのURLは異なりますので、
本公式サイトの各企画詳細ページよりご案内いたします。

※Eプログラムのみ、パスマーケットではなく別途購入ページをご案内いたします。

第11回下北沢映画祭コンペティションノミネート作品決定!

このたび、映画祭のメインプログラムとなるコンペティションノミネート作品を発表いたします。

実写、アニメーション、ドキュメンタリーなどジャンルを問わずに公募を行う下北沢映画祭のコンペティション。
今年は昨年を上回る270作品ものご応募がありました
スタッフによる一次審査、二次審査を経て全9作品をノミネートいたしました。
作品をご応募いただいたすべての製作者の皆様に心より感謝申し上げます。

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今泉⼒哉監督最新作 映画『街の上で』、主演に若葉⻯也さんが決定!

©「街の上で」フィルムパートナーズ

 

「第11回下北沢映画祭」で10⽉13⽇(⽇)にプレミア上映される『街の上で』につきまして、
この度、主⼈公・荒川⻘(あらかわ・あお)役として若葉⻯也(わかば・りゅうや)さんが出演していることが発表となりました。

『愛がなんだ』『アイネクライネナハトムジーク』と話題作を⽴て続けに発表する今泉⼒哉監督が下北沢ロケを敢行したオリジナル脚本による⻑編最新作『街の上で』。
若葉⻯也さんは本作が映画初主演作となり、今泉⼒哉監督とは『愛がなんだ』以来⼆度⽬のタッグです。

 

【若葉⻯也さんコメント】

「今泉監督が街を舞台にした映画を撮るらしいぞ」
という噂はなんとく知っていました。
へー。どんな映画だろ?誰がやるんだろー。と完全に他⼈事でした。
と、思っていたら僕の元に 5 ページほどの企画書が。
ラブレターをもらった気持ちです。
というわけで、今泉⼒哉監督と⼩さな街を舞台に映画をつくりました。
溢れ落ちそうな⽣活の粒を丁寧に切実に、1 カット 1 カット撮影しました。
⾯⽩い映画になったと思います。
2019 年の下北沢映画祭で初お披露⽬になります。
皆さま、是⾮観に来てください。

 

 

10⽉13⽇(⽇)「第11回下北沢映画祭」でのプレミア上映のチケットは9⽉中旬より発売予定です。

 

クラウドファンディングの実施も決定

映画『街の上で』の完成及び国内外での上映に向けたクラウドファンディングの実施も決定しました。
クラウドファンディングプラットフォーム 「MotionGallery」にて、8 ⽉ 28 ⽇(⽊)正午よりスタートします。
プレミア上映への招待のほか、ホームページやエンドロールへのクレジット掲載、本作の共同脚本も務める漫画家・⼤橋裕之先⽣の描き下ろしイラスト がデザインされた特製 T シャツなど、様々なリターン(特典)が⽤意されています。

<『街の上で』Twitter アカウント> https://twitter.com/onthecity_movie
<MotionGallery トップページ> https://motion-gallery.net
<『街の上で』クラウドファンディング プロジェクトページ>
受付期間:8 ⽉ 28 ⽇(⽔)12:00〜11月29日(金)23:59
https://motion-gallery.net/projects/machinouede/

『街の上で』の上映日決定 10/13(日)

今泉力哉監督・脚本、大橋裕之さん共同脚本による長編映画『街の上で』のプレミア上映日が決定しました!

10月13日(日)
第11回 下北沢映画祭イベント内にて。

上映時間、チケット情報詳細については、後日お知らせいたします。

今泉力哉監督最新作『街の上で』エキストラ募集!(7/24,25,30)

今泉力哉監督最新作『街の上で』ボランティアエキストラ募集要項

 

第11回下北沢映画祭(2019年10月12日〜14日開催)にてプレミア上映予定の今泉力哉監督・脚本、大橋裕之さん共同脚本による長編映画『街の上で』にボランティアでご出演いただけるエキストラの方を募集いたします。撮影場所は、すべて下北沢付近となります。

 

<募集日程>

【A】7月24日(水)8:00〜12:00頃

募集人数:5名程度 役柄:ラーメン屋のお客さん 服装:春の私服、スーツなど

 

【B】7月25日(木)8:00〜13:00頃

募集人数:50名程度 役柄:ライブハウスに来ている観客 服装:夏の私服

 

【C】7月30日(火)8:00〜16:00頃
募集人数:8名程度 役柄:居酒屋のお客さん 服装:夏の私服、スーツなど

 

【D】7月30日(火)13:00〜19:00頃

募集人数:15名程度 役柄:映画を見に来た若者(10〜30代)  服装:夏の私服

 

【申し込み方法】

エキストラにお申し込みいただける方は、メールの件名「街の上で エキストラ」と記入の上、

(1)お名前
(2)年齢
(3)性別
(4)携帯番号
(5)参加可能な日程のアルファベット
(6)ご友人など複数の方はその方の名前・性別・年齢 を本文に記載し、お申し込みください。

応募用メールアドレス:shimokitafilm.2020@gmail.com (担当:飯塚)

 

<注意事項>
※私服につきまして、キャラクター(ディズニー、サンリオなど)デザインのものはお控えください。
※ご出演いただく方には前日19時までにご連絡の上、集合場所などをお伝えします。選考外となった方への連絡はいたしませんので、予めご了承ください。
※撮影現場では、スタッフの指示に従ってください。出演者へのサイン・握手等の依頼、写真撮影・録画・録音は固くお断りいたします。また、撮影内容をSNSや各種媒体に公表することはお控えください。
※今回の募集にあたり交通費や出演料等の支払い、記念品のご用意はございません。当日の交通費は自己負担でお願いいたします。撮影中に食事時間をはさむ場合や、長時間になる場合のみ食事をご用意いたします。
※この作品で撮影されたすべての映像の著作権及びその使用方法は、この作品の権利者に帰属いたします。
※お寄せいただいた個人情報は、本作の製作に伴う連絡にのみ利用させていただきます。それ以外の目的には利用いたしません。
※製作上の都合で、ご参加いただいたシーンが上映時になくなる可能性もございます。予めご了承ください。

第11回下北沢映画祭 開催日決定!10月12日(日)〜14日(月祝)の3日間

ジャンルを問わないコンペティションをメインプログラムに、音楽や演劇、ファッション、グルメなど下北沢を彩るさまざまなカルチャーを切り口にしたプログラムを行う下北沢映画祭。

第11回を迎える2019年は10月12日(土)、13日(日)、14日(祝)の3日間、
席数294多目的ホールである北沢タウンホール、
今年20周年を迎える下北沢唯一の映画館トリウッド、
ライブハウス近松にて開催いたします。

 

<企画解禁第1弾>
今泉力哉監督 長編最新作ワールドプレミア上映!

第11回の目玉企画として、今泉力哉監督の長編最新作、下北沢を舞台にした新作映画「街の上で(仮)」のワールドプレミア上映を行います。

4月19日に公開、岸井ゆきの、成田凌主演で大ヒットを記録、現在もなお話題の『愛がなんだ』(2019)、さらに伊坂幸太郎原作&三浦春馬主演の『アイネクライネナハトムジーク』(2019年秋公開予定)が待機中の今泉力哉監督。また、本作の共同脚本には『シティライツ』『太郎は水になりたかった』などの作品で知られる漫画家の大橋裕之さんを迎えます。

今泉監督には、第九回においてコンペティションのゲスト審査員を務めていただいたほか、第二回当映画祭準グランプリ作品『最低』や乃木坂46の個人PVを含む特集上映を行いました。一方、大橋さんは第六回にて、人気漫画のアニメーション映画化プロジェクト「音楽」とのコラボレーション企画を実施。

実は下北沢映画祭と縁が深いお二人がタッグを組んで、我らが街下北沢を舞台に新たな物語を紡ぎます。

■映画『街の上で』(仮)公式Twitterアカウント @onthecity_moviehttps://twitter.com/onthecity_movie

 

<コンペティション部門作品募集中>
締切迫る!531()まで当日消印有効

【応募要項及びエントリーフォームはこちらから】
https://shimokitafilm.com/competition/